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3月1日更新
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池袋の性病クリニックをご紹介!性病を回避する方法とは?

池袋の性病クリニックをご紹介!性病を回避する方法とは?

池袋はソープ・ヘルスといった店舗型、デリヘル・ホテヘルのような派遣型まで様々な業種の風俗店が点在する歓楽街です。
またJKリフレ・立ちんぼ・出会いカフェでは、場合によっては本番ができる可能性もあります。
そんな池袋で女の子との時間を楽しみたいと思う反面、性病に対する不安を持っている人も多いと思います。

性病のリスクを最小限に抑えながら、池袋の風俗を楽しむためには、性病に関する最低限の知識・この街にある性病クリニックの情報を知っておくことが大切です。
今回は池袋における性病クリニックについてお話しましょう。
夜遅くや休日に通えるクリニックを見つけたい・性病を回避しながら池袋の風俗を楽しみたいという方は参考にしてくださいね♪

頭に入れておきたい!風俗でかかる性病の基礎知識

ここでは風俗でかかる可能性が高い性病について紹介しています。
保険適用の範囲内(3,000~4,000円前後)で行える治療もあるので、どこまでが適用内かを知っておきましょう。
検査から1~2日程度で結果が分かるものも多いので、気になったときは早めに性病クリニックに行くことも大切です。
ただ性病の中には性器ヘルペスのように完治しないものや、尖圭コンジローマのように潜伏期間が長いものもあります。
池袋の性病クリニックに行くときも、ここで書いたことを参考にして受診することが大切です。

クラミジア

日本で感染者が一番多い「クラミジア」は、風俗で遊んだ後にかかることも多い性病です。
小便をするときの痛み、ペニスの強いかゆみ・膿が出るといった症状が出ます。
性病クリニックなどに行くと、保険適用の範囲内で治療をすることが可能です。
クリニックで処方された抗生物質を1週間程度服用し続けることによって、治ることも多いです。

潜伏期間

1~3週間程度

検査可能時期

行為後24時間以上

淋病

小便のときに強い痛みを感じる、ペニスから膿が出るといった症状が特徴の淋病も、風俗でかかりやすい性病のひとつです。
場合によっては喉に感染することもあります。
クラミジアと同じように保険適用の範囲内で治療を受けることができます。
クリニックでは30分程度の抗生剤の点滴やお尻などへの注射が行われ、処方された抗生剤を定期的に服用することで治すことが可能です。

潜伏期間

2~7日

検査可能時期

行為後24時間以上

性器ヘルペス

ペニスや唇周辺の皮膚や粘膜に水ぶくれのような腫れができる、強い痛みや発熱などの症状が性器ヘルペスの特徴です。
かかってしまうと完治することはできず、抗ウイルス薬の服用・患部に軟膏を塗るといった方法で症状を抑えることしかできません。
保険適用の範囲内でウイルス薬による治療、2回程度薬を服用するPIT療法を受けることが可能です。

潜伏期間

2~10日

検査可能時期

行為後24時間以上

尖圭コンジローマ

亀頭や包皮などペニスにイボができたら尖圭コンジローマを疑う必要があります。
潜伏期間が3週間~8ヵ月と長いため、忘れた頃に症状が現れるのもこの性病の特徴です。
治療法は患部に直接軟膏を塗ることですが、4ヶ月程度続ける必要があります。
このとき使う塗り薬は保険適用の範囲内で処方されることが多いです。

潜伏期間

3週間~8ヵ月

梅毒

遊郭で働く女性の命を多く奪ってきた梅毒は、死の危険がある恐ろしい性病として知られています。
ペニス・肛門・口などにしこりができる、手のひら・足の裏など全身の皮膚に赤い発疹ができるといった症状が現れます。
これらの症状が出たのにも関わらず放置しておくと、数年後に命の危険をともなうような状況に発展することも多いです。
ただ赤い発疹などの症状が出た段階で2週間~3ヵ月程度抗生物質を服用し続けることで、症状が改善することも多く、かかったらジ・エンドというものではありません。
保険適用の範囲内で抗生物質を処方してくれるクリニックも多いです。

潜伏期間

3~6週間

検査可能時期

行為後1か月後

どんな病院があるの?池袋にある性病クリニックの特徴

池袋駅前ライフクリニック

性病の検査を専門で行っているクリニックです。
クラミジア・淋病・梅毒など10種類以上の検査を一度に行えるなど、検査内容が充実しています。
当日に結果が分かる検査方法もあるので、今すぐに性病になったかどうか知りたい人に良いでしょう(ただ通常より制度が落ちる・検査できる性病が限定される・webで結果を見られないといったデメリットがあります)

また診療時にクオカードをもらえるといったキャンペーンを行うことも多く、性病クリニックに来ているのにお得な気分になれることも魅力。
院内は清潔感があり、丁寧に診てくれるので初めての方でも安心して利用できます。
池袋駅西口の8番出口をでてすぐの茶色いビルの中という、駅近で分かりやすい場所にあるため、土地勘がないという方にもオススメです。

池袋GOHクリニック

保険内・保険外と両方の治療を行うこちらのクリニックは、抗生剤などの薬を処方するだけでなく、漢方による治療法についても教えてくれます。
1つの性病についてきっちりと検査してくれる、検査のみの場合は無料と料金が安いなどの特徴もあるのでセカンドオピニオンとして利用しても良いでしょう。
また池袋駅東口から徒歩3分という好アクセス。
通常平日は21時まで、土日祝日は19時まで営業しているので気軽に利用できます。

山の手クリニック池袋院

15分と短時間で行える・HIVや梅毒など症状が出にくいもの・オーラルセックスだけで感染するものなど、特色のある検査が多いことがこちらのクリニックの魅力です。
結婚を控えた男女の性病検査が1日で行える「ブライダルチェック」があるので、恋人と一緒に性病を検査することができます。

男女別に個室の待合室があるので、異性に性病検査をしていることを知られたくない方にもオススメです。
待合室はBGMがかかってないなど静かな空間なので、不安な状況のときは周りの雑音が気になるという方にも良いでしょう。
池袋駅東口から徒歩5分とアクセスが良いのも魅力。
土日祝も診療を行っており、夜遅くまで営業しているので、風俗利用後に違和感があったときに利用しても良いでしょう。

池袋サテライトクリニック

池袋駅の西口を出て、正面に見えるマクドナルドのビルの5階にあるクリニックです。
オープンして2年程度と新しく、待合室・診療室ともに清潔感があります。
医療器具は全て使い捨てと衛生的なので、キレイ好きな方でも安心して利用できます。

またメールで医師への無料相談ができるので、多忙でクリニックに行く時間がないときに利用しても良いでしょう。
検査してから結果が出るまで1時間程度という迅速検査も行っているので、すぐにでも結果を知りたいという方にオススメです。

アースクリニック池袋

芸術劇場の向かい側にある磯丸水産のビルの2階にあるこちらのクリニックは、症状がなくても検査を受けることができます。
HPから予約ができるので、性病クリニックの予約を電話でするのは恥ずかしいという方にも良いでしょう。
通常なら平日は18~23時、土曜は15~23時、日曜は9~19時と夜間も診療をしているので、風俗利用後や仕事終了後に診察を受けることが可能です。

いつ行くべきか?性病クリニックで診察を受けるタイミング

基本的には早いタイミングで受診

早期発見が重症化を防ぐことに繋がるのは性病も同じです。
そのため風俗店に行った数日後にアソコに違和感がある、風邪でもないのに熱っぽいなどの症状が出た場合は、早いうちにクリニックを受診しましょう。
月に2回以上など定期的にヘルス系やソープなどの風俗店に行く、以前性病にかかったことがあるといった人は、性病クリニックで1~2ヵ月に1回など定期的に検診を受けるのもひとつの方法です。

やばいキャストと遊んだ後

不潔な格好をしている・だらしなさそうな雰囲気がある・身体に湿疹が目立つなど、風俗店には「性病を持ってそう」と思えるようなデンジャーなキャストもいます。
このようなキャストと生フェラ・素股(ペニスと秘所を擦り合わせる)・本番といった濃厚なプレイをした場合は、念のために性病クリニックを受診しても良いでしょう。
性病のリスクが高そうなキャストを選んだ場合、もったいないですが長時間トークをする・手コキなど性病リスクが低いプレイを中心に行うなど、ご自身を守るための行動を取ることも大切です。

押さえておきたい!池袋風俗の業種別性病リスク

【性病リスク:ほぼなし】オナクラ/メンズエステ

池袋にある風俗の中で性病リスクがほとんどない業種は、オナクラ・メンズエステです。
基本的には手を使ったサービスが主体となり、フェラ・クンニ・本番プレイなどはありません。
風俗業種の中でプレイ内容としてはライトですが、その分だけ性病にかかる確率は低くなります。

【性病リスク:低い】箱ヘル/M性感

箱ヘル・M性感は池袋にある風俗の中でも、性病のリスクがそこまで高くない業種です。

店舗の中でヘルスサービスを行う箱ヘルは、プレイルーム内にシャワーがある・女の子はドレスやコスプレ衣装など決められた衣装を着ているなど衛生的な環境でプレイをすることができます。
また池袋では10年以上の歴史がある老舗ヘルスも多く、キャストが定期的に性病検査を行うことを義務付けているところも多いです。
そのためフェラ・クンニ・素股といったプレイを行うヘルス系風俗の中でも、性病になる可能性は少ないです。

M性感は隠語を使って男性を虐める・男の潮吹きを行うなど、キャスト主体のプレイ内容となります。
痴女が男性を虐めるという部分で過激さはあるものの、手を使ってアソコを刺激する・舌で乳首などを舐めるといったサービスが主体です。
クンニやフェラがヘルス系の業種に比べて少ない分だけ、性病になる可能性は低くなります。

【性病リスク:有】デリヘル/ピンサロ/ソープetc

デリヘル・ホテヘルのような派遣型のヘルス系風俗、ピンサロ、ソープ、SMはどれも性病リスクのある風俗業種です。
本番プレイが行われるソープはもちろん、生フェラ中心のサービスを行うピンサロ、AFのように過激なプレイを行うSMも性病になるリスクがあります。
また池袋のデリヘル・ホテヘルの中には大手グループの系列店も多く、在籍数が多い・経験がほとんどない素人キャストの在籍率が高いです。
箱ヘルとサービス内容が大きく変わらないものの、店で性病検査が義務付けられてない・キャスト個人で検査に行くことが少ない環境のため、性病になる危険性が高くなります。

ただプレイの前後にシャワーなどで身体とペニスを洗うところが多く(ピンサロはおしぼり)、女性もしっかり身体や局部を洗います。
そのためホテヘルやソープで遊んだ後は必ず性病クリニックで検査を受けるなど、ナーバスになる必要はありません。
性病になるリスクはゼロではないものの、オナクラやM性感に比べて少し高い程度という認識で良いでしょう。
ちなみに私も定期的に池袋の風俗(ホテヘルなど)を利用しますが、性病になった経験はほとんどありませんw

性病を回避しつつ池袋風俗を楽しむ方法

コンディションを万全にする

風邪気味・熱っぽい・お腹が痛いなど体調不良のときに風俗を利用しないという心がけも、性病を回避する上で重要なことです。
性病は抵抗力が弱いときに感染することが多いので、連日長時間労働が続くなど、疲れが溜まって身体が重いというときも、風俗に行くのを控えた方が良いですね。
「朝からお腹が痛いけど、予約したから行かないと」といった無理をするのは、クラミジアや淋病などになる可能性を高めるので気を付けましょう。
性病を気にせず、楽しく池袋の風俗を満喫するためにも、コンディションを整えてお店に突撃してくださいね♪

性病クリニックの情報を把握する

体調万全な状態で風俗店に行っても、性病にかかる可能性はゼロではありません。
「性病が怖いから風俗に行かない」というのもひとつの考え方ですが、「性病になったときは〇〇をする」という対処法を用意しておくことで、安心して風俗を楽しむことができます。
池袋は約650店と風俗店数が多い分、性病クリニック・性病に効くような薬を取り扱う薬局も多いです。
ここを参考に池袋にある性病クリニックの情報を把握することも、性病にかかったときの備えとなりますよ。

ポータルサイトで性病対策をする風俗店を見つける

多数の風俗店が点在する池袋には、HPやポータルサイトなどに、「定期的な性病検査を実施」といった記載のある風俗店が多いです。
このような記載のある風俗店は、性病検査をパスしたキャストだけが出勤しているなど、男性が安心して利用できる体勢を整えている可能性が多い傾向にあります。
性病のリスクがゼロという訳では無いものの、このようなお店は性病になる可能性が低くなります。
ポータルサイトを駆使して、池袋で性病に関する対策をしっかりと行っている風俗店を選んで利用することにより、風俗における性病リスクを低くすることが可能です。