ゆい【トマトなび】体験談・口コミ
嬢の基本情報
源氏名:ゆい
年齢:35歳
身長:164センチ
スリーサイズ:B103(I)・W62・H88
利用したコースと金額
コース:60分+指名料
総額:18,000円
体験談
こんばんは。
ライターの佐竹達也だ。
週末の重賞レースで大穴を狙い、見事にハズレ馬券の山を築き上げた。
すっからかんの懐を抱え、今夜の晩飯はスーパーで見切り品となった30円引きのポテトサラダと、賞味期限切れの特売カップ麺だ。
パサパサのポテトを水で流し込みながら、俺は荒んだ心と下半身を満たしてくれる極上の肉体を探していた。
なけなしの軍資金を握りしめ、マットプレイの評判が高い箱ヘルトマトなびへ。
指名したのは、Iカップの美爆乳とグラマーな体型を持つゆいさんだ。
待合室の緊張とキレカワ美女との対面
まずは電話で予約を入れ、店舗へ向かい受付を済ませる。
他の客もいる待合室で待機する時間は、何度経験してもパチスロの激熱リーチ待ちのようなヒリつく緊張感がある。
時間が来て名前を呼ばれ、ついに彼女と対面し、一緒に部屋へと移動する。

「はじめまして、ゆいです。今日はよろしくね」
キレカワ系の顔立ちに明るく愛嬌のある笑顔で、俺のガチガチの緊張をすぐにほぐしてくれた。
程良く肉のついた健康的でグラマーな体型と、服の上からでもわかるIカップの主張に期待が高まる。
スケベ椅子での洗体とS気質な洗礼
部屋に入り服を脱ぐと、目の前には規格外の美爆乳と美脚が広がっていた。
浴室へ移動し、スケベ椅子に座って彼女に洗体してもらう。
たっぷりの泡で体を洗われながら、彼女はSっ気をチラつかせて手コキで焦らしてくる。
「ふふっ、もうこんなに硬くなってる」
相手のことを考えた丁寧な対応の中にも、エロい視線で俺を弄ぶテクニシャンの片鱗が見える。
俺も負けじと指入れで彼女の秘所を愛撫すると、艶めかしい声を上げてビクンと体を震わせた。
巧みなマットプレイと69の攻防
さっぱりした後は、いよいよ彼女の真骨頂であるマットへと移動してプレイ開始だ。
マットプレイが上手いと評判の彼女は、ローションを駆使して俺の全身を滑るように愛撫する。
濃厚なディープキスで息を奪われ、背中からお尻にかけてアナル舐めをされると、電流が走ったように腰が跳ねた。
仰向けにされ、互いの性器を貪り合う69の体勢へと移行する。
俺の目の前にある美爆乳と秘所を堪能しつつ、彼女は下から生フェラで剛直を根元まで咥え込む。
エロい舌使いと絶妙な吸引力で、俺の理性の防波堤は今にも決壊しそうだった。
マット上のパイズリ昇天と至福の癒やし

限界が近づく俺に対し、彼女は最後のトドメとばかりに体勢を変える。
マットの上に仰向けになった俺の剛直を、彼女はIカップの美爆乳で挟み込み、強烈なパイズリを仕掛けてきた。
「いっぱい出していいからね」
圧倒的な質量と柔らかな谷間の摩擦に煽られ、俺はたまらず彼女の胸元へと勢いよく発射した。
全てを出し切って放心状態の俺に対し、発射後は彼女が優しく全身のローションを拭き取り、丁寧なマッサージをしてくれた。
極上の快感と至福の癒やしに包まれながら、俺は深い満足感に浸っていた。
こんな人におすすめ
・Iカップという規格外の美爆乳に視界を完全に埋め尽くされたい人
・健康的でグラマーな体型の女性が好きな人
・テクニシャンのマットプレイを堪能したい人
ゆいさんは、セクシーな肢体と極上のテクニックで、男の欲望を骨の髄まで満たしてくれるセラピストだった。
負け馬券の紙屑が散らばる部屋に戻っても、彼女のIカップの感触を思い出せば、不思議と活力が湧いてくる。
次の週末こそは万馬券を的中させて、極上の肉体を再び味わいに戻ってくると固く心に誓った。